
E-M1 + 40-150mm F2.8 pro
十勝・1月。
北海道・十勝在住の写真家 小林哲のサイトです。

E-M1 + 40-150mm F2.8 pro
十勝・1月。

E-M1 + 40-150mm F2.8 pro
青と白と黒。

E-M1 + 40-150mm F2.8 pro
梅とか咲いてて温かい・・・ 旅に出ると北海道との季節差を感じます。
日本って結構大きいんじゃない?

E-M1 markⅡ + 40-150mm F2.8 pro
ISO3200で撮影。 踊っている間もオートフォーカスは顔を捉え続けるので、フレーミングに集中できました。 ミラーレスカメラが動く被写体に弱いと言われたのは、もう昔の話しですね。

7Dmark2 + EF100-400mmⅡ
4月に南の馬を撮りに行く日程が決まりました。 後二ヶ月待ち遠しい〜

E-M1 + 40-150mm F2.8 pro
目に入った唯一の人口建造物。

E-M1 markⅡ + 40-150mm F2.8 pro
カメラの話になりますが、オリンパスの新型E-M1は動くものを捉える性能がとても進化してます。 この写真のように大雪の日は雪にAFを取られることもありますが、すぐに持ち直し被写体を捉えられるようになってます。

E-M1 + 12-40mm F2.8 pro
機材のオリンパス化が進んでいます。 大きな一眼レフはブライダルぐらいしか使わなくなってきました。

1DX + EF100-400mmⅡ
2月に入ってすっかり暖かくなり、−10℃ぐらいまでしか下がりません。 これぐらいの温度だと外に出ると『暖かい』と思うのが北海道民です。
でも冬にディズニーランドなどに行くと、『北海道から来られたのなら温かいでしょう』と言われます。 そうですね〜と話を合わせますが、そんな事はなく寒いものは寒いです。

1DX + SIGMA 50mmF1.4
ばんえい競馬の朝調教を撮りに行くと、蹄鉄士さんのところに時々連れて行って貰える。 朝の馬にも劣らないフォトジェニックな光景。